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世界で最先端のPQ教育(五育教育)を行います。

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IQ教育(知識)のみの教育から、EQ教育(知恵)も使う子どもたちへ・・・。
子どもたちの教育は、まず心と身体の真育に力を注ぐ事を大切に考えています。これを、知育・徳育・体育の三育教育と呼んでいます。
大事なことは、それぞれのポイントを高めることではなく、バランス良く伸ばしてあげることなのです。
当園では、学力だけでなく心と身体の真育に力を注ぐ事を大切に考えています。

そしてさらに礼儀・マナー・季節感・文化の明るい子に育てる「食育」。個性を重んじ、一人一人の才能を発見し伸ばして行く
「才育」。いわゆるPQ教育へと発展し、お子様の無限の可能性を引き出していきます。

才育は、脳の様々な知性を司る『前頭連合野』を鍛えることに繋がります。

その結果

言語的知性・空間的知性・音楽的知性・数理論理的知性・身体運動的知性

1年後、2年後に(学力の)差が出る!その成長を楽しみにしてください。

外国人教師による英語の授業を行います。

保育所ちびっこランドの特定推奨園である当園では、English School イマジンJAPANとの提携により外国人教師による英語の授業を行っております。また中国人講師による中国語の授業も開始いたします。
英語は学ぶものではなく自然に身につけるものだという理念のもと「世界の共通語」と言われている英語を、あくまでも身近に、そして生活の一部として吸収出来る環境を提供しています。そのため歌やリズムを使って、また絵本などを読んで聞かせるなどして、遊びの一環として、楽しみながら英語に触れさせています。 なお、近年英語の社会的需要の拡大に伴い、週2日のカリキュラムを週3日(2日1回)に変更し、さらなる強化に努めています。

幼児期の今、英語に触れる必要性
幼児期は発音器官がすごくやわらかい時期です。英語のむずかしい発音や
イントネーションの違いなどは、幼児期に吸収させないとダメだと言われています。
模倣能力が最高の2歳~6歳の子どもは、あらゆる言語の音を聞き分け、発することができます。
英語特有の発音やリズムを最高指導者のもと、生活の中で自然に習得するのはこの時期が最適です。

< メリット >
 ・幼児、児童期はリスニングに最も適した時期です。
 ・幼児、児童期はどんどん吸収できる時期です。
 ・幼児、児童期はマネすることで急成長する時期です。
 ・幼児、児童期は発音器官がとてもしなやかです。

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英語を"学ぶ"という意識ではなく、"自然に楽しめる"子に育ちます。

遊びながら学べる知育玩具で自然に数字やことばを学びます。

この積み木は、小学校で学ぶ算数の基礎が全て学習できます。
(足し算、引き算、掛け算、割算、分数、図形、量)

子供たちが大好きな「投げる・転がす」といった行動をサイコロを使い、自然の中で「国語・算数・英語・道徳」を身につけることができます。

子ども達が手を動かし、
モノを作ることで以下を養うことにつながります。
①IQがよくなる 
②集中力・持続力が養われる
③達成感(自分で作った喜び)が味わえる
④物を大切にしようとする心が身に付く
⑤礼儀・マナー・精神力を学ぶことができる
⑥陶芸をすることによって親子の会話ができる

小学校対策(学力向上カリキュラム)

保育所ちびっこランド特定推奨園の卒園者は、小学校ご入学後も「人とのコミュニケーション能力」「運動能力」 「学習能力」が優れている事も1つの目標としています。
そこで、楽しく有意義な小学校生活を送ってもらう為に学力向上カリキュラムを取り入れています。
なお、保育所ちびっこランド特定推奨園の卒園者は、小学校でもクラスの中心的存在になっているお子様が多くいらっしゃいます。

特長

  • 1. 知能開発・英才教育として、最良・最新の教材を並行に使用しながら学力を可能な限り上げていきます。

  • 2. 小学校から始まる学習に於いて最良の効果が発揮出来ます。

  • 3. 他の幼稚園・保育所・幼保園にはありません。

  • 4. 発達上級編は名門小学校受験合格レベルです。

※スタートは個人によって違いますが、必ず発達上級迄終了出来ます。
※別途、教材費毎月1,000円かかります。(前納です)
※お申込み後、翌月よりスタートします。(教材等準備の為)
※名門小学校受験相談も当園では承ります。

年少用カリキュラム

基礎編/常識・知識・言語・数(注:2才から3才の園児は入門編)
基礎編/比較・注意観察・巧緻性・位置・連続作業・記憶・構成・推理・思考

年中用カリキュラム

応用編/常識・知識・言語・数
応用編/比較・注意観察・巧緻性・位置・連続作業・記憶・構成・推理・思考

年長用カリキュラム

発達上級編/数量・点図形・図形,構成・系列,比較(有名小学校受験レベル)
発達上級編/迷路・記憶・観察・推理,思考Ⅰ・Ⅱ(有名小学校レベル)

小学校対策(学力向上カリキュラム)

■リトミックを推奨する意味
0~6才の子どもたちは、五感の動きを最も欲する時期です。この時期に動きながら記憶することは、最も理に適った方法です。五感を通じ筋力が備わり、自分の石で動かすことを覚える大切な時期です。
リトミックを行い得られる一つの能力の中に「リズム感の獲得」がありますが、なぜ必要なのでしょうか?
リズム感とは、一定のリズム(音の強弱、高低、長短)を正確に刻むことです。
意識してトレーニングしなくては身につかない力です。正確な店舗をキープするというのは簡単なことではなく、繰り返しの練習が必要となります。
リズム感を獲得するのに最適な時期は乳幼児の時期です。たくさんの情報が刷り込まれていない時期だからこそ、身に付けることが出来ます。練習した子どもとしなかった子どもではもちろん差が出ます。幼児期にリズム感を養うということは単に音楽的感覚を高めるだけでなく、行動力が発達し次第に思考力が発達します。思考することは感受性を定てることです。
この音感やリズム感は、音楽を演奏する上で最も大切でありながら、ある時期を過ぎると見に付けるのが大変難しくなります。リトミックでは、最適な時期に楽しく音楽とふれあうことで、将来の財産となる思考力を染みこませることが出来ます。

リトミックを行っている時、子供に何が起こっている?・・・・
○脳の働き
幼児期の子どもにはまず動きがあり、言葉の獲得と共に思考する力に繋がります。
幼児期に動くことで五感が刺激され、その感覚が脳内に定着し蓄積していきます。
○抽象的から具体化へ
音楽そのものは抽象的なものです。体を動かすことはリズムを具体化することに繋がります。
この経験を意識的に繰り返し行うことで、筋力と思考力が成長します。
○記憶力
幼児期は筋力を通し、記憶を司る脳内の機能は発達します。この実際の体験をいかに沢山させてあげ、いかに情報の蓄積が出来るかが当保育園の目標となります。
○動きと思考

幼児期の今でしか身につかないことが沢山あります。この力は環境により成長させることも、消してしまうことも出来ます。今この時期に必要なことは、感覚を刺激して、動きを通して学ぶということです。

園での一日

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第二松戸園


大きな地図で見る JR新八柱駅/新京成線八柱駅 徒歩3分

千葉県松戸市日暮5-190 ドリーム八柱2F

047-389-9415

東船橋駅前園


大きな地図で見る JR東船橋駅 徒歩30秒

千葉県船橋市東船橋4-31-9

047-460-2727

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